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さぁ、始めよう。

通販・EC業界特化 | 譲渡企業様は成約まで手数料0円

通販事業に、
最適なM&Aを。
譲渡企業様は手数料0円で支援。

自社EC、楽天、Amazon、Yahoo!ショッピング、Shopify、単品通販、D2C、定期購入、サブスク、モール運営まで。CRM、LINE・メール配信、LTV、広告運用、LP、レビュー、SKU、在庫、返品率、物流、フルフィルメント、仕入先、OEM、外注先、システム権限、アカウント移行を整理し、候補先選定から条件整理、NDA後の資料共有、従業員・取引先への引き継ぎまで支援します。相談料、着手金、中間金、月額報酬、成功報酬はすべて0円です。

  • 譲渡企業様の相談料・着手金・成功報酬0円
  • 通販・ECの資産を買い手目線で整理
  • 引き継ぎ後の運営まで見据えて支援

売上だけでは伝わらない通販事業の価値を、買い手が判断しやすい形へ。

商品力、顧客基盤、広告運用、定期購入、レビュー、物流体制。日々の運営で積み上がった強みを整理し、条件交渉の土台を整えます。

VALUE 01

数字の見え方を整える

月次売上、粗利、広告費、商品別利益、チャネル別実績を整理し、検討しやすい材料にします。

VALUE 02

通販特有の資産を言語化する

顧客リスト、レビュー、LP、広告アカウント、仕入れ先、運営ノウハウを価値として伝えます。

VALUE 03

承継後の不安を減らす

契約、在庫、物流、外注先、システム権限、運営マニュアルなどの論点を早めに確認します。

このような段階から相談できます。

売却を決めていない段階でも、事業価値と準備項目を把握することは経営判断の材料になります。

  • 後継者がいないため、通販事業の承継先を探したい
  • 広告費の高騰や人材不足で、次の成長投資に迷っている
  • 買い手候補から声がかかったが、価格や条件の判断基準が分からない
  • 数年後の売却に向けて、今から資料と運営体制を整えたい
顧客基盤

定期購入者、LTV、メール・LINE配信許諾、レビューなどを確認します。

販売チャネル

自社EC、楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングなどの実績を整理します。

運営体制

仕入れ、物流、外注先、広告運用、システム権限の引き継ぎ可否を見ます。

収益構造

粗利、広告費、在庫、返品率など、買い手が重視する指標を整えます。

相談から承継までの流れ

案件ごとに進め方は変わりますが、最初は情報整理と希望条件の確認から始めます。

初期相談・希望条件の整理

譲渡理由、希望時期、価格感、従業員やブランドの扱いなど、大切にしたい条件を確認します。

事業概要と資料の整備

売上・利益・広告・在庫・顧客基盤・販売チャネルを整理し、検討しやすい資料にまとめます。

買い手候補への打診

開示範囲を決めた概要から反応を確認し、関心度の高い相手に段階的に情報を共有します。

条件交渉・詳細確認

価格だけでなく、在庫、支払い条件、表明保証、引き継ぎ期間などの論点を確認します。

契約・クロージング・引き継ぎ

契約後の運営が滞らないよう、アカウント、外注先、物流、顧客対応、広告運用を整えます。

準備は早いほど有利です。
売却の意思が固まる前でも、数字と運営情報を整えることで、交渉時の不安を減らし、選択肢を広げられます。

売却前に整理したい項目

完璧に揃っていなくても、どこに何の情報があるかを把握するだけで進めやすくなります。

  • 直近3期の決算書、月次売上、月次利益、広告費
  • 商品別売上、粗利、在庫金額、返品率、賞味期限や使用期限
  • 自社EC、楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングなどのチャネル別実績
  • 定期購入者数、解約率、LTV、メールやLINEの配信許諾
  • 仕入れ先、物流倉庫、外注先、システム、主要契約の引き継ぎ可否

迷っている段階でも、まずは事業の現在地を整理できます。

「今すぐ売るべきか」ではなく、「どのような選択肢があるか」を確認することから始められます。価格、相手、条件、タイミングのバランスを見ながら、納得できる承継を目指します。

通販M&A総合センターについて

よくある質問

初めて通販M&Aを検討する方が気になりやすい点をまとめています。

まだ売却を決めていなくても相談できますか

相談できます。事業価値を知ること、準備項目を確認すること、買い手候補の見方を把握することは、売却するかどうかに関わらず経営判断の材料になります。

小規模なECショップでも対象になりますか

対象になる可能性があります。通販M&Aでは、売上規模だけでなく、商品力、顧客基盤、利益率、運営のしやすさ、ブランドの独自性、買い手との相性も見られます。

譲渡企業様手数料0円とはどういう意味ですか

売り手が早い段階で相談しやすいよう、譲渡企業様からの手数料を0円とする方針です。個別案件で必要となる税務・法務などの専門確認は、状況に応じて別途確認が必要です。